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    <title>魚沼倶楽部　有限会社こしじ　お米　パックご飯　しめはり餅　雪割にんじんジュース</title>
    <link>http://www.uonuma-club.co.jp/</link>
    <description></description>
    <language>ja</language>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>魚沼倶楽部　有限会社こしじ　お米　パックご飯　しめはり餅　雪割にんじんジュース</title>
      <link>http://www.uonuma-club.co.jp/</link>
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    <item>
<title><![CDATA[「こしいぶき」]]></title>
<link>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=78</link>
<description><![CDATA[「こしいぶき」とは…<br />
<br />
かなりの方にとって馴染み深い品種となっている「コシヒカリ」ですが、市場からの評価が高まるにつれ需要が増え、当然、新潟県内での作付も多くなる中「コシヒカリ」一品種に集中しますと、気象災害（主に実入りの時期に高温が続くことでお米の品質が低下することがあります）などから受けるダメージが大きくなりますため、もう一つの柱となる品種の開発が求められました。コシヒカリよりも10日ほど早く実ることが大きな特徴で、これまで「コシヒカリ」を主流にし、他の早生品種の新米出荷から少々遅れをとるようなところもあった新潟県にとっては、発表当時、色々な意味で期待の込められた品種であったと言えます。<br />
<br />
そうした背景から生まれてきた「こしいぶき」ですが、消費する立場から見ますと、とにかく「良食味」であることが特徴としてあげられます。炊き上がりのツヤ、食べた時の味わいはコシヒカリに負けない、と言っても良いのではないかと感じております。<br />
<br />
品種として発表されたのは2000年、コシヒカリに比べたらまだまだ歴史の浅い品種ですが、その美味しさから、すっかり新潟の定番米となっております。また「こしいぶき」は新潟県固有の登録品種に指定されており他県での栽培は認められておりません。そういう意味ではコシヒカリ以上に新潟ならではのお米なのかもしれません。<br />
<br />
-----<br />
<br />
冷めた時の味わいを冷静に感じとれば、個人的にはやはり魚沼産コシヒカリが上だと思います。しかしお弁当やおにぎりなどで、容器に入れて持ち歩く分には「こしいぶき」でもさほどの遜色はありません。（余談ではありますが、炊飯器で炊いたご飯が残ったとき、「あとですぐに食べるからと」お釜に入れたままにするよりも、冷めないうちにおにぎりに結ぶ、あるいはお弁当箱などに収める等しておきますと、不思議と美味しさが違うように感じます。おにぎりはフンワリ優しく結ぶ、お弁当箱には詰め過ぎずがコツです）<br />
<br />
-----<br />
<br />
ネット通販で「こしいぶき」の販売を行っております。美味しいお米を手ごろな価格で味わいたい方にお勧めです。ぜひご利用ください。<br />
<br />
ネット通販<b><a href="http://www.21gata.net/">「精米所直売のお米屋さん」</a></b>は　↓↓バナー↓↓　からお入りください。（※お米コーナーに「こしいぶき」がございます）<br />
]]></description>
<category>魚沼倶楽部製品カタログ</category>
<comments>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=78</comments>
<pubDate>Fri, 6 Jan 2012 17:16:20 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[しめはり餅]]></title>
<link>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=30</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><img src="http://uonuma-club.co.jp/media/thumbnail/shouhin_20070430-shimehari.jpeg" width="200" height="160" alt="shouhin_20070430-shimehari.jpeg" title="shouhin_20070430-shimehari.jpeg" /></div>地元農家が大切に守り続けた「しめはりもち」品種の味を、昔ながらの製法で製品化した切り餅です。真の餅好きの方にお届けしたい一品。<br />
<br />
※「しめはりもち」品種について…70年以上前の品種で栽培が難しく、病害にも弱いことから、「こがねもち」に代表される新品種が開発されるたび、栽培農家は少なくなっていきました。しかし大きな弱点があるにもかかわらず、この品種が持つ最大の強み「美味しさ」という食にとってはもっとも大切な要素のおかげで、餅好きの農家の手により細々ながらも守られてきました。現在でもごく少数の篤農家が少量栽培するにとどまり、既に農水省の品種台帳には載っておらず、品種保存のための種籾も管理されておりません。<br />
<br />
製造法は胴づき式機械による杵つき。洗米した餅米を十分に吸水させ、一臼ごとにせいろに取り分け蒸したものを、重さ約50kgの杵が約70cmの高さから落下する力でしっかりと搗きあげます。本格杵つきのお餅は噛みちぎった時の伸びの悪さを感じることはあるのですが、コシはしっかりとし、噛めば噛むほどにお餅の味わいが口に広がります。調理法としては焼いたり、揚げたり、また煮溶けが無いため、湯で柔らかくして食べたり、こんがりと焼いてから鍋物に加えるなど、幅広くお使いいただけます。<br />
<br />
【しめはりもち】は有限会社こしじの商標です。類似品にご注意下さい。<br />
<br />
●関連記事→<a href="http://www.uonuma-club.co.jp/item/31">餅は餅屋、ということ。</a><br />
<br />
]]></description>
<category>魚沼倶楽部製品カタログ</category>
<comments>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=30</comments>
<pubDate>Mon, 5 Dec 2011 14:10:21 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[旬の野菜【大根】　×　とうもろこしドレッシング]]></title>
<link>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=77</link>
<description><![CDATA[長く太った、ずっしり重たい大根を見ると嬉しくなりますね。冬は苦手ですが、大根が美味しくなるのだけは本当にありがたいことです。煮物、漬物、味噌汁の具などに活躍しますが、甘い大根が手に入ったときは、サラダにして頂くのもいかがでしょうか。<br />
<br />
今回は大根と<b>とうもろこしドレッシング</b>を合わせ、ぜひ食卓に取り入れていただきたい簡単な一品をご案内します。<br />
<br />
★魚沼倶楽部のとうもろこしドレッシングは当地の夏野菜・とうもろこしのシーズンもぎ立てを甘い粒つぶ食感を残しつつペーストに仕上げ、これをたっぷりと加えた、旨味の詰まったクリームイエローのドレッシングです。<br />
<br />
<div class="rightbox"><img src="http://uonuma-club.co.jp/media/1/20111120-img_7361.jpg" width="313" height="212" alt="null" title="null" /></div><br />
作り方は、今回ももちろん簡単です！<br />
<br />
大根１／３本は皮を厚めに剥き、薄いイチョウ切りにして塩もみをしておきます。りんごはよく水洗いし、芯をとって皮付きのまま大根と同じくイチョウ切りにします。切ったりんごは塩水につけてしばらく置いた後、ざるにとって水気を拭いておきます。大根がしんなりしたら、手で水気を絞り、新しいボールに移します。りんごの薄切りと合わせ、手でざっくりと混ぜ合わせ、ツナの水煮缶の汁けを切ったものを加え、更に混ぜます。仕上げにとうもろこしドレッシングをお好みの加減で加え、混ぜて味を馴染ませて器に盛り付けてください。<br />
<br />
大根は葉に近い部分ほど辛みがないため、サラダなどの生食向きです。今回は大根に同じく今が一番美味しいりんごを合わせましたが、無くても構いませんし、ツナ缶の代わりにハムを合わせても良いと思います。<br />
<br />
旬の野菜を美味しいドレッシングでたっぷり頂きたいものです。ぜひ<b><a href="http://www.uonuma-club.co.jp/item_10.html">とうもろこしドレッシング</a></b>をご活用ください。]]></description>
<category>美味しく食べたい</category>
<comments>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=77</comments>
<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 14:06:32 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[旬の野菜【カリフラワー】　×　とうもろこしドレッシング]]></title>
<link>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=76</link>
<description><![CDATA[新鮮なカリフラワーが比較的安価に手に入りやすい時期かと思います。キャベツの花蕾が大きく育ったところを食べる野菜で、この頃は身が締まってずっしり重く、思わず買い求めてしまう方も多いのではないでしょうか。私は大好物野菜の一つがカリフラワーかというほどに、季節が来ると毎度いくつも食べてしまいます。<br />
<br />
今回はカリフラワーと<b>とうもろこしドレッシング</b>を合わせ、ぜひ食卓に取り入れていただきたい簡単な一品をご案内します。<br />
<br />
★魚沼倶楽部のとうもろこしドレッシングは当地の夏野菜・とうもろこしのシーズンもぎ立てを甘い粒つぶ食感を残しつつペーストに仕上げ、これをたっぷりと加えた、旨味の詰まったクリームイエローのドレッシングです。<br />
<br />
<div class="leftbox"><img src="http://uonuma-club.co.jp/media/1/20111113-img_7336_2_.jpg" width="306" height="200" alt="null" title="null" /></div><br />
作り方はもちろんホントに簡単です！<br />
<br />
小房に分けて茹でたカリフラワーを6個用意し、ビアソーセージ3枚は予めスライスされたものを半分に切っておきます。カリフラワーと、彩りにイタリアンパセリの葉を千切ったものを、写真のようにビアソーセージで巻いてお皿に盛り付け、とうもろこしドレッシングをかけて出来上がりです。ビアソーセージごとフォークなどでお召し上がりください。<br />
<br />
※カリフラワーは茹でる前に芯と小房に分け、土汚れなどがついている場合は水で洗い流します。沸騰したたっぷりのお湯に少量の酢と、しっかりめの塩を加え（パスタを茹でるときより若干薄味の塩加減程度です）カリフラワーをお好みの硬さに茹でます。私は少し硬めで湯から引き上げて、余熱で程よい硬さになるよう気を付けております。<br />
<br />
カリフラワーにはビタミンCが豊富に含まれているうえに茹でた時の損失が他の野菜と比べて低いのだそうです。小房に分けて短時間で茹で上げることも美味しさのコツのようですよ。<br />
<br />
旬の野菜を美味しいドレッシングでたっぷり頂きたいものです。ぜひ<b>とうもろこし<a href="http://www.uonuma-club.co.jp/item_10.html">ドレッシング</a></b>をご活用ください。<br />
]]></description>
<category>美味しく食べたい</category>
<comments>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=76</comments>
<pubDate>Sun, 13 Nov 2011 14:48:48 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[旬の野菜【春菊】　×　雪割人参ドレッシング]]></title>
<link>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=74</link>
<description><![CDATA[スーパーなどの店頭に<b>春菊</b>がたくさん並ぶようになって来ています。旬を迎え、冬の青物野菜として大活躍する春菊、ちょっと前までは鍋の具材としてのイメージが強かったように感じますが、この頃は生食、サラダとして食べることも人気が高いようです。<br />
<br />
今回はそんな春菊を使って、雪割人参ドレッシングと合わせ、この冬私がハマってしまいそうな予感がするサラダをご案内します。<br />
<br />
★魚沼倶楽部の雪割人参ドレッシングは当社の人気商品<a href="http://www.uonuma-club.co.jp/item/33">「雪割人参ジュース」</a>でおなじみ、また魚沼地域の特産品としても認知度の高まっております<a href="http://www.uonuma-club.co.jp/item/38">雪割人参</a>をペーストにしたものをたっぷりと加えた、酸味の中に爽やかな甘さが感じられるドレッシングです。<br />
<br />
<div class="rightbox"><img src="http://uonuma-club.co.jp/media/1/20111112-img_7310.jpg" width="299" height="236" alt="null" title="null" /></div>作り方は簡単です。2人前で新鮮な春菊半ワ程度、水洗いして汚れを落とし、ザルやキッチンペーパーなどを使い十分に水気を拭きとり、茎と葉を手で千切り分けます。茎は包丁で斜め薄切りにし、葉は食べやすく手で千切っておきます。生食用ちくわを2本、薄切りにします。大きめのボールに下ごしらえした春菊、ちくわを入れ、手でざっくりと混ぜ合わせます。食べる直前に「雪割人参ドレッシング」を大さじ２～３（お好みで加減してください）を加え、更にしっかりと混ぜ合わせて味を馴染ませ、器に盛り付けて完成です。ドレッシングで味付けしましたら、野菜の水が出ないうちに直ぐに召し上がることをお勧めします。<br />
<br />
独特の香りが強く、味にもひとくせありそうな印象のある春菊ですが、アクが少なく、生食の方が美味しく頂けるほどです。<br />
<br />
新鮮なものを生で頂くことで、春菊に含まれるビタミンなどを損なうことなく取り込めるのではと思います。また同じく春菊に含まれるカロテンは油分と一緒に食べると吸収が良いと言いますので、オイルベースの雪割人参ドレッシングはぴったりの調味料です。<br />
<br />
写真はごく簡単に千切った春菊と生食ちくわをドレッシングで和えたものですが、旬のお仲間野菜である大根を短冊切りにして混ぜたり、ちくわの代わりに蒸し鶏ささみや茹でイカなどを組み合わせても美味しく召し上がれます。雪割人参ドレッシングをどうぞご活用ください。<br />
]]></description>
<category>美味しく食べたい</category>
<comments>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=74</comments>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 14:54:31 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[魚沼倶楽部のパックご飯]]></title>
<link>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=23</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><img src="http://uonuma-club.co.jp/media/shouhin/20070430-UKPRSG.jpeg" width="200" height="160" alt="パックご飯（白飯）" title="パックご飯（白飯）"  /></div>魚沼産コシヒカリ「うおぬまくらぶ」と魚沼の水を原料に、大きなガス釜でふっくらと炊き上げた白飯を、手詰め包装パックにしました。<br />
もっとも美味しい米の食べ方は、まず、その米の産地の水を使って炊き上げること。と言います。魚沼倶楽部はその言葉を大切に、「産地で作る美味しいパックご飯」を目指しました。<br />
ご家庭での炊飯過程と同様に、米研ぎ、浸水から手作業ではじめ、きちんとガス釜を使い、たっぷり炊いたご飯を、一つ一つ独自の殺菌パック包装を行なうことにより、お米の美味しさをきちんと生かした製品となっております。<br />
<div class="rightbox"><img src="http://uonuma-club.co.jp/media/shouhin/20070430-UKPRGG.jpeg" width="200" height="160" alt="パックご飯（玄米飯）" title="パックご飯（玄米飯）" /></div>電子レンジで２分。簡単・便利なパックご飯です。素材の味を損なわないよう、食品添加物は使用しておりません（独自製法による殺菌）。また、炊き立てのご飯をパック詰めすることにより、毎日食べても飽きのこない味わいが特徴です。<br />
ちょっとご飯が足りない時などに、お弁当のご飯として…温めるだけで炊きたての美味しいご飯をご利用下さい。<br />
玄米食を試してみたい、継続したいという方にご好評いただいている「玄米ご飯」は、健康を気にし始めた世代の人への贈り物、単身赴任される方へのお届け物としてもご利用いただいております。<br />
<div class="rightbox"><img src="http://uonuma-club.co.jp/media/shouhin/20070430-UKPRSH.jpeg" width="200" height="160" alt="パックご飯（赤飯）" title="パックご飯（赤飯）" /></div>国産水稲もち米と国産ささげ豆を使い、昔ながらの製法にて豆の煮汁を用いた色づけと、蒸篭蒸しを行なった、手作りの味わいそのままの「赤飯」は、ウェディングの引き出物など、お祝い事のギフトに…手間のかかるものだけに、根強い人気がございます。<br />
いずれも未開封時は常温での保存が可能なため、便利さと美味しさを兼ね備えた商品です。<br />
<br />
●関連記事→<a href="http://www.uonuma-club.co.jp/item/3/category/7">ご飯をパックに詰めるということ。</a><br />
<br />
魚沼倶楽部のパック飯シリーズは<a href="http://www.21gata.net/">有限会社こしじWEB直売所（精米所直売のお米屋さん）</a>からお買い求めいただけます。ぜひご利用下さい。]]></description>
<category>魚沼倶楽部製品カタログ</category>
<comments>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=23</comments>
<pubDate>Tue, 18 Oct 2011 15:31:27 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[魚沼産コシヒカリ「うおぬまくらぶ」]]></title>
<link>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=32</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><img src="http://uonuma-club.co.jp/media/thumbnail/shouhin_20070430-UK2KG.jpeg" width="200" height="160" alt="魚沼産こしひかり「うおぬまくらぶ」"  title="魚沼産こしひかり「うおぬまくらぶ」" /></div>魚沼倶楽部の魚沼産コシヒカリ「うおぬまくらぶ」は「生産者の顔が見えること」を大切に、取り組んでいる商品です。<br />
<br />
●美味しいコシヒカリが出来る条件とは…<br />
汚染の無い空気、豊かな広葉樹林が恵む清冷で豊富な水、昼夜の気温差が大きな山間地気候、そして真面目な生産者の気持ちが一つになった時、美味しいコシヒカリが生まれます。圃場条件は標高100Mから400M帯の開けた風通しの良いところが好ましいと言われます。<br />
<br />
新潟県魚沼地域は日本でも有数の豪雪地帯として知られ、その雪解け水が豊富に水田に注ぐ環境、四季折々豊かな自然に囲まれた清涼な土地柄、また気候条件も十日町盆地とあって寒暖の差が激しくコシヒカリの栽培に適しており、まさに美味しいお米の名産地と言うことが出来るでしょう。<br />
<br />
魚沼倶楽部では、更に「生産者の顔が見えること」を大切にしております。米穀担当は弊社社長自らも中心となって係わり、農家の方との折々のコミュニケーション、実際の圃場確認もこまめに行うなど、常に「美味しいお米」をご提供するための努力を欠かしません。長年この土地に住み、日々変化する現場の状況などを見知る…そんな産地の人間が産地精米によってお届けするお米の味を、ぜひ一度お試し下さい。<br />
<br />
【うおぬまくらぶ】は有限会社こしじの商標です。類似品にご注意下さい。<br />
<br />
●関連記事→【FAQ】<a href="http://www.uonuma-club.co.jp/item/22">お米の賞味期限はどのくらい？</a><br />　　　　　　　　 【FAQ】<a href="http://www.uonuma-club.co.jp/item/6">おいしいご飯の炊き方</a><br />
●関連記事→<a href="http://www.uonuma-club.co.jp/item/3">ご飯をパックに詰めるということ。</a><br />
<br />
当社のお米は、インターネットでの販売の他、首都圏百貨店などでのお取扱もいただいております。「うおぬまくらぶ」または「魚沼倶楽部」という商品名で出荷させていただいております。<br />
<br />
また当社加工施設敷地内の直売施設「魚沼倶楽部」でも、精米したてのお米を販売させていただいております。観光などでお越しの際には是非お立ち寄り下さい。<br />
<br />
当社所在地は→<a href="http://www.uonuma-club.co.jp/item/29">こちら</a>よりご確認下さい。<br />
<br />
]]></description>
<category>魚沼倶楽部製品カタログ</category>
<comments>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=32</comments>
<pubDate>Tue, 27 Sep 2011 18:01:44 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[とうもろこしドレッシング×温野菜]]></title>
<link>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=59</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><img src="http://uonuma-club.co.jp/media/shouhin/20110616-corndre.jpg" width="200" height="200" alt="魚沼とうもろこしドレッシング" title="魚沼とうもろこしドレッシング" /></div>現在はネット通販のみのご案内となっております【魚沼野菜がどろり濃厚ドレッシング】の中から、今回は魚沼とうもろこしドレッシングの美味しい召し上がり方をご提案いたします。<br />
<br />
魚沼倶楽部のとうもろこしドレッシングは当地の夏野菜・とうもろこしのシーズンもぎ立てを甘い粒つぶ食感を残しつつペーストに仕上げ、これをたっぷりと加えた、旨味の詰まったクリームイエローのドレッシングです。<br />
<br />
<div class="rightbox"><br />
<img src="http://uonuma-club.co.jp/media/shouhin/20110616-corndre1.jpg" width="300" height="225" alt="チキンサラダのとうもろこしドレッシング" title="チキンサラダのとうもろこしドレッシング" /></div><br />
1つ目のおススメはチキンサラダ。<br />
<br />
柔らかなキャベツを千切りに刻み、お好みで玉ねぎスライスやベビーリーフなどを混ぜ、蒸した鶏肉を千切って載せたサラダにとうもろこしドレッシングをたっぷりと…召し上がる直前にまわしかけ、よく混ぜると一層美味しくなります。<br />
<br />
<div class="leftbox"><img src="http://uonuma-club.co.jp/media/shouhin/20110616-corndre2.jpg" width="300" height="225" alt="温野菜につけて…" title="温野菜につけて…" /></div><br />
茹でた野菜に別添えして、ドレッシングをつけながら召し上がるスタイルはいかがでしょう。アスパラガス、カリフラワー、カボチャの他、ブロッコリーや人参、ジャガイモなど、茹でることで甘味が増した野菜に、とうもろこしのドレッシングがとてもよく合います。<br />
<br />
<br />
<br />
★そのほかのご利用方法<br />
ポテトサラダの下味づけに…いつものポテトサラダを作るとき、マヨネーズで和える前に隠し味でとうもろこしドレッシングを加えてみてください。<br />
<br />
是非お試しくださいませ…<br />
<br />
<br />
]]></description>
<category>美味しく食べたい</category>
<comments>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=59</comments>
<pubDate>Fri, 2 Sep 2011 15:16:17 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[茶豆について]]></title>
<link>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=70</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><img src="http://uonuma-club.co.jp/media/shouhin/20110818-chamame.jpg" width="200" height="200" alt="null" title="null" /></div>毎年夏には当社でも「茶豆」の出荷を行わせていただいております。ここ数年はすっかりお馴染みの夏野菜となり「どんな豆？」というご質問を頂くこともなくなりましたが、あえて改めて申し上げますと、枝豆の一種です。<br />
<br />
枝豆は大豆の若もぎですので、大豆の種類によっては黒豆の枝豆、黄大豆の枝豆、青大豆の枝豆となるわけですが、いずれも味はもちろんのこと、見た目にも特徴が異なり（と言いましても、明らかな外見上ではないのですが…）茶豆につきましては、さやの中の薄皮がやや茶色味を帯びております。<br />
<br />
******<br />
田んぼの多い地域には昔から「畦豆」といって、田んぼの畦に大豆を植え付けたものが多くみられました。豆の根粒菌を活用し、稲へ窒素供給するためで、理にかなった農法の一種と言えたのではないでしょうか。現在でも「畦に大豆」たまーに、見かける風景ですが、滅多になく、どちらかというと転作作物のイメージが強いのかもしれません。そういった意味で当地でも枝豆栽培は盛んに行われており、人気の高い夏野菜となっております。<br />
<br />
<br />
******<br />
茶豆の茹で方…<br />
<br />
袋から出し水洗いをした後、ボールなどの中でたっぷりの塩を使い十分に塩もみし１時間ほど馴染ませてください。鍋に適量のお湯を沸かし（多めが良い）塩もみした塩のついたままの豆を茹でてください。茹ですぎは禁物ですが、好みの固さを試食で確かめながら、茹であがったら笊にあげ、うちわであおいで手早く冷ましてください。（冷ますことを怠ると、味が落ちますし、傷みやすくもなります）※引き上げ時ですが、私の感覚では、豆のさやが若干空気を含んだよう（気持ち膨らんだ感じ）に見え、湯気に美味しそうな豆の香りが混じるころを目安にしております。<br />
<br />
<div class="leftbox"><img src="http://uonuma-club.co.jp/media/1/20110818-img_7044.jpg" width="301" height="200" alt="剥き豆にします！" title="剥き豆にします！" /></div><br />
<br />
私ですが、時々左の写真のように、剥き豆を作って冷凍にしたりします。少々面倒ではありますが、こうしておいて、炊き込みご飯の具にするのです。きれいな手で一生懸命剥き豆にして、清潔な容器に入れて冷凍します。<br />
<br />
<br />
]]></description>
<category>魚沼倶楽部製品カタログ</category>
<comments>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=70</comments>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 15:24:05 +0900</pubDate>
</item><item>
<title><![CDATA[暑い夏にトマトジュースを。]]></title>
<link>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=35</link>
<description><![CDATA[<div class="rightbox"><img src="http://uonuma-club.co.jp/media/1/20070430-t100-1000.jpeg" width="70" height="150" alt="完熟とまとジュース1Lサイズ" title="完熟とまとジュース1Lサイズ" /></div>トマトは夏の野菜です…<br />
<br />
●「トマトが赤くなると医者が青くなる」どこかヨーロッパの国にはそんな諺があるそうです。トマトの美味しさの秘密、栄養の秘密はその赤い色。トマトの赤の中にはビタミンがたくさん含まれていることに加え、また特に完熟した真っ赤なトマトにはビタミンA内のカロチン含有量が多く、旨み成分もたっぷりと含まれてるそうです。<br />
<br />
●トマトが芯から赤くなるのは太陽の力があってこそ。私たちは今、ハウス栽培などで様々な地域から年中トマトを買い求め食べることが出来る環境におりますが、やはりトマト本来の美味しさ・栄養価は、夏の盛りに太陽の下、伸び伸びと育ち、真っ赤に色づいた露地物のトマトにあるものです。旬にたっぷりのトマトを味わいたいものです。<br />
<br />
●もっと手軽に、もっと美味しく…旬のトマトをたくさん、しかも手軽に摂りいれたい…そんなあなたに、トマトジュースはいかがですか？色の赤さ、熟度の高さを重視するジュース用トマトは、樹上でしっかりと完熟状態にし、もぎ取り後すぐに加工がされます。だから色がしっかりと赤く、また栄養価も生食よりトマトジュースのほうが高い、というお話もあるほどです。<br />
<br />
●魚沼倶楽部のトマトジュースについて。<br />
私たちが作るトマトジュースは、原料に加工用品種トマトを用いております。ライバルには、生食トマト（主に桃太郎など）をジュースにした商品もあるわけですが、魚沼倶楽部としては100％加工用品種を用いたジュース作りにこだわりました。トマト本来らしいしっかりとした赤色とコク深い味わいは、やはり加工用品種でなければ生まれない、という結論を持ったからです。そして私たちのトマトジュースは、余計な味付けなどをせずに出したいと、食塩は一切無添加で商品化にしております。召し上がる方のお好みで塩を使った味付け、また変り種では蜂蜜を加え、あっさり甘のトマトジュースや、カクテル素材としてお酒と一緒に召し上がってみるのも面白いでしょう。<br />
<br />
●有塩トマトジュースにどのくらい塩が含まれているか、ご存知ですか？塩分過多が気になる方には、ちょっとご面倒でも、無塩トマトジュースにご自身の計量スプーンで塩を加えることをお勧めします。塩は出来るだけ控えめにして…<br />
<br />
●関連記事→<a href="http://www.uonuma-club.co.jp/item/34">完熟とまとジュース</a>]]></description>
<category>魚沼倶楽部ものがたり</category>
<comments>http://www.uonuma-club.co.jp/?itemid=35</comments>
<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 14:55:50 +0900</pubDate>
</item>
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